マルチコプタービジネスアカデミーが「2017年版「新」ドローン飛行申請実践講座」開催

マルチコプタービジネスアカデミーが「2017年版「新」ドローン飛行申請実践講座」開催

ドローン飛行申請に不安を感じている方へ


DJIインストラクター川島が面倒な飛行申請書類をあなたと一緒に作成します。

2017年4月、6月に飛行申請のルールが一部変更となりました。
そのため、「今までとどこが違うのか」という問い合わせを多数いただいております。

本講座では、現役DJIインストラクターがあなたと一緒に飛行申請書を作成し、国土交通省に提出するまでをサポートします。

…この記事の続きを読む

情報提供元:マルチコプタービジネスアカデミー
http://jp-droneschool.com/2017_shinsei/

この記事のライター

関連する投稿


システムファイブ、DJIドローン 飛行申請サポートセミナー 8/9・9/26開催!

システムファイブ、DJIドローン 飛行申請サポートセミナー 8/9・9/26開催!

本セミナーでは、実際に使用した書類を用いながら、どのような流れで地方航空局に申請するのか、またどのような点に注意すれば良いのかを弊社講師〔JUIDA(一般社団法人日本UAS産業振興協議会)・DJI社認定インストラクター〕が丁寧に解説します。


飛行申請サポートセミナーをシステムファイブが開催 都内で3月3日

飛行申請サポートセミナーをシステムファイブが開催 都内で3月3日

 ドローンを飛ばす際の飛行申請について、システムファイブが申請書類を用いながら説明するセミナーを開催する。開催は3月3日。参加費は7500円。


【注意】平成29年4月1日から無人航空機の許可・承認の申請先が変更

【注意】平成29年4月1日から無人航空機の許可・承認の申請先が変更

平成29年4月1日から無人航空機の許可・承認の申請先が変更になる。これまでの国土交通省の本省から、地方航空局へと移管される。


最新の投稿


現場レポート 通りすがりの来訪者も「楽しい」と歓声! ドローン女子の「ぼくらのそら」大盛況! 

現場レポート 通りすがりの来訪者も「楽しい」と歓声! ドローン女子の「ぼくらのそら」大盛況! 

 女子力をドローンの普及に活かす取り組みを精力的に推進している女性チーム「ドローン女子」が、初の自主企画イベントを、東京・新木場のフェス会場で開催したのでお邪魔しました。ドローン目当てではなかった来場者も大勢訪れる盛況ぶりで、初心者がドローンと触れる機会を提供しているドローン女子の活動の価値を再確認しました。


JパワーとNICTが、無人航空機(ドローン)用 無線伝送システムの共同研究を開始

JパワーとNICTが、無人航空機(ドローン)用 無線伝送システムの共同研究を開始

電源開発株式会社(取締役社長:渡部肇史、以下「Jパワー」)と国立研究開発法人情報通信研究機構(理事長: 徳田英幸、以下「NICT」)は、「ドローンを活用した電力設備点検のための無線伝送システムの共同研究」を進めることとなり、このたび契約を締結した。


ドローンを飛ばそう!アプリを作ろう!無料体験授業  8/23開催

ドローンを飛ばそう!アプリを作ろう!無料体験授業  8/23開催

プログラミングスクール コプリ(PCN大阪)が「ドローンを飛ばそう!アプリを作ろう!Swift Playgroundsコース/Swiftコース無料体験授業」を開催。


日本初の水中ドローン専業メーカー、空間知能化研究所が総額1.9億円の資金調達を実施

日本初の水中ドローン専業メーカー、空間知能化研究所が総額1.9億円の資金調達を実施

水中を探査するロボット(水中ドローン)の開発・製造を行う、 株式会社 空間知能化研究所(本社:茨城県つくば市、 代表取締役:伊藤 昌平、 以下「空間知能化研究所」)は、 総額1.9億円の資金調達を実施したと発表した。


米マイクロソフトが上昇気流を捉えるAIグライダーを開発中

米マイクロソフトが上昇気流を捉えるAIグライダーを開発中

米マイクロソフトは、8月16日に同社の研究部門が開発しているAIを搭載したグライダーの実験映像を公開した。このAIグライダーは、温度センサーで大気温を計測し、鳥のように上昇気流を捉えて飛行する。