未来創生ファンド、iGlobe Partners、UTEC他2社が ACSLへ21億円の出資を決定

未来創生ファンド、iGlobe Partners、UTEC他2社が ACSLへ21億円の出資を決定

ACSLは、未来創生ファンド、iGlobe Partners、UTEC他2社を引き受けとする第三者割当増資を決定した。


 スパークス・グループ株式会社(東京都港区)を運営者とする未来創生ファンド、及びiGlobe partnersを運営者とする「iGlobe Platinum Fund II Pte. Ltd.」、みずほキャピタル株式会社を運営者とする「みずほ成長支援2号ファンド」、千葉功太郎氏を運営者とする「千葉道場ドローン部1号投資事業有限責任組合」(通称:Drone Fund)、株式会社東京大学エッジキャピタル(以下「UTEC」)を運営者とする「UTEC 3号投資事業有限責任組合」は産業向けドローン開発及び製造を主力事業とする、株式会社自律制御システム研究所(ACSL)(千葉県千葉市、代表取締役CEO:野波健蔵)の第三者割当増資を引き受けることを決定した。ACSLの成長資金として、未来創生ファンドがリードインベスターとして5億円、その他の引受先と合計で21.2億円の出資を行う。

本件に関するお問い合わせ先
スパークス・グループ株式会社 経営管理部
TEL : 03-6711-9100 / FAX : 03-6711-9101 pr_media@sparxgroup.com
株式会社自律制御システム研究所 経営管理ユニット
TEL : 043-305-5871/ Email : contact@acsl.co.jp

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情報提供元:ACSL
http://www.acsl.co.jp/

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