3万2000機ものドローンを操るRTS『Drone Swarm』のゲーム映像公開

3万2000機ものドローンを操るRTS『Drone Swarm』のゲーム映像公開

オーストリアのインディーデベロッパーStillactive Studiosが『Drone Swarm』の最新ゲームプレイ映像を公開した。


『Drone Swarm』は直訳すると「ドローンの群れ」であり、その名の通り何千何万ものドローンを操り宇宙戦を繰り広げるSF物のRTS(リアル・タイム・ストラテジー)である。Stillalive Studiosは2015年にアクションアドベンチャー『Son of Nor』をリリースしており、『Drone Swarm』は当スタジオにとって二作目となる。

『Drone Swarm』の世界では、人類は謎の生命体が操作するドローンの大群に襲撃され、
…この記事の続きを読む

情報提供元:AUTOMATON
http://jp.automaton.am/articles/newsjp/20161208-35693/

この記事のライター

関連するキーワード


Drone Swarm

最新の投稿


現場レポート 通りすがりの来訪者も「楽しい」と歓声! ドローン女子の「ぼくらのそら」大盛況! 

現場レポート 通りすがりの来訪者も「楽しい」と歓声! ドローン女子の「ぼくらのそら」大盛況! 

 女子力をドローンの普及に活かす取り組みを精力的に推進している女性チーム「ドローン女子」が、初の自主企画イベントを、東京・新木場のフェス会場で開催したのでお邪魔しました。ドローン目当てではなかった来場者も大勢訪れる盛況ぶりで、初心者がドローンと触れる機会を提供しているドローン女子の活動の価値を再確認しました。


JパワーとNICTが、無人航空機(ドローン)用 無線伝送システムの共同研究を開始

JパワーとNICTが、無人航空機(ドローン)用 無線伝送システムの共同研究を開始

電源開発株式会社(取締役社長:渡部肇史、以下「Jパワー」)と国立研究開発法人情報通信研究機構(理事長: 徳田英幸、以下「NICT」)は、「ドローンを活用した電力設備点検のための無線伝送システムの共同研究」を進めることとなり、このたび契約を締結した。


ドローンを飛ばそう!アプリを作ろう!無料体験授業  8/23開催

ドローンを飛ばそう!アプリを作ろう!無料体験授業  8/23開催

プログラミングスクール コプリ(PCN大阪)が「ドローンを飛ばそう!アプリを作ろう!Swift Playgroundsコース/Swiftコース無料体験授業」を開催。


日本初の水中ドローン専業メーカー、空間知能化研究所が総額1.9億円の資金調達を実施

日本初の水中ドローン専業メーカー、空間知能化研究所が総額1.9億円の資金調達を実施

水中を探査するロボット(水中ドローン)の開発・製造を行う、 株式会社 空間知能化研究所(本社:茨城県つくば市、 代表取締役:伊藤 昌平、 以下「空間知能化研究所」)は、 総額1.9億円の資金調達を実施したと発表した。


米マイクロソフトが上昇気流を捉えるAIグライダーを開発中

米マイクロソフトが上昇気流を捉えるAIグライダーを開発中

米マイクロソフトは、8月16日に同社の研究部門が開発しているAIを搭載したグライダーの実験映像を公開した。このAIグライダーは、温度センサーで大気温を計測し、鳥のように上昇気流を捉えて飛行する。