記事一覧


Japan Drone2018「Drone Movie Contest 2018」の作品応募締切迫る! 2月28日まで

Japan Drone2018「Drone Movie Contest 2018」の作品応募締切迫る! 2月28日まで

デジタルハリウッド ロボティックスアカデミー、JUIDA(一般社団法人 日本UAS産業振興協議会)、Drone Times共催の第3回「Drone Movie Contest 2018」の作品応募締切りが迫っている。2月28日まで。


熊谷組がビオトープ植生管理にエアロセンスの「エアロボマーカー/クラウド」を採用

熊谷組がビオトープ植生管理にエアロセンスの「エアロボマーカー/クラウド」を採用

エアロセンス株式会社(東京都文京区)が開発・製 造・販売している AEROBO® Marker(エアロボマーカー)ならびに AEROBO® Cloud(エ アロボクラウド)が、株式会社熊谷組(東京都新宿区)が取り組む「ホタルの棲める環境づくり(ホタルビオトー プ技術)」の植生管理に採用された。


本庄第一中学がORSOの「DRONE STAR© プログラミング」で授業 盛り上がる教室

本庄第一中学がORSOの「DRONE STAR© プログラミング」で授業 盛り上がる教室

学校法人塩原学園・本庄第一中学校(埼玉県本庄市)は、株式会社ORSO(東京都千代田区)の「DRONE STAR© プログラミング」先行導入パートナーとして、2年生を対象にプログラミング授業を行った。自分たちのプログラミングしたドローンの飛行に生徒たちは盛り上がった。


旭川でスマート農業シンポジウムを開催(1)

旭川でスマート農業シンポジウムを開催(1)

一般社団法人セキュアドローン協議会は、2018年2月16日に北海道旭川市のJA会館で、スマート農業シンポジウムを開催した。代表理事の春原久徳会長の特別講演や、農業生産者に研究機関の研究員などがパネルディスカッションに参加し、日本の農業とドローンに関する熱い議論が交わされた。


「講習団体」2月は5団体増加 国交省航空局HP更新

「講習団体」2月は5団体増加 国交省航空局HP更新

 国交省航空局は2月1日付で、ドローン講習に関するホームページの掲載情報を更新した。一定の要件を満たした技能認証を提供する講習団体は、2つ以上の技能認証を提供する〝二刀流〟を1団体とカウントすると実質141団体で、1月1日から5団体増えた。二刀流が5団体あり、それぞれを別団体とカウントすると延べ146になる。


JUTM、シンポジウム 2月20日開催、参加者募集中

JUTM、シンポジウム 2月20日開催、参加者募集中

JUTM(日本無人機運行管理コンソーシアム)は、昨年実施した空域・電波管 理を含む世界初といえる大規模なド ローン活用社会と減災計画 実証実験の報告とともに、無人航空機産業に係る省庁、民間企業が登壇、最新の政策動向や進化する技術についてのシンポジウムを2月20日に開催する。参加者募集中。


CSAJドローン・プログラミング・コンテストの開催日が決まる

CSAJドローン・プログラミング・コンテストの開催日が決まる

一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(所在地:東京都港区、会長:萩原紀男、以下CSAJ)は、国内初となるCSAJドローン・プログラミング・コンテストの開催日を決定した。ドローンタイムズでは、メディア協賛として同コンテストのスポンサー企業を取材し、日本のドローン産業への展望や期待を聞いていく。


いといがわ じおさんぽ 2017 「恋する灯台」 新潟県 糸魚川市 能生 弁天岩 を空撮

いといがわ じおさんぽ 2017 「恋する灯台」 新潟県 糸魚川市 能生 弁天岩 を空撮

2016年に日本ロマンチスト協会と日本財団の「恋する灯台プロジェクト」により新潟県糸魚川市能生の弁天岩灯台が聖地認定された。


福島・郡山の専門学校WIZ「第2回ドローン活用人材育成協議会」を開催

福島・郡山の専門学校WIZ「第2回ドローン活用人材育成協議会」を開催

 福島県郡山市の職業人養成の専門学校、国際情報工科自動車大学校(WIZ)は2月15日、第2回「ドローン活用人材育成協議会」を開き、ドローン業界で活躍する産、官、学の専門家が集まった。この日は1月下旬から2月上旬にかけて行われた調査についての報告がされた。


慶大コンソ、体制変更を発表 副代表に南政樹氏、事務局長に高橋伸太郎氏

慶大コンソ、体制変更を発表 副代表に南政樹氏、事務局長に高橋伸太郎氏

 慶應義塾大学SFC研究所・ドローン社会共創コンソーシアム(代表・古谷知之総合政策学部教授)は、2月1日付の体制変更を発表した。事務局長だった南政樹・政策メディア特任助教が副代表に、高橋伸太郎・政策メディア研究科特任講師が事務局長に就任。近く到来を見込む〝ドローン前提社会〟でのよりよい社会の実現を目指し体制を強化する。


デジタルハリウッドと八王子市、ドローンによる人材育成の取り組みを開始

デジタルハリウッドと八王子市、ドローンによる人材育成の取り組みを開始

デジタルハリウッド株式会社は、 八王子市と「ドローンの活用に向けた人材育成に関する協定」を締結し、ドローンの活用に向けた人材育成を図り、 地域の活性化及び市民サービスの向上に取り組むと発表した。


DJIがカメラと写真の展示会CP+2018に出展 MAVIC AIRとRONIN-Sを展示

DJIがカメラと写真の展示会CP+2018に出展 MAVIC AIRとRONIN-Sを展示

DJI JAPAN 株式会社(東京都港区)は、3月1日から4日間、横浜のパシフィコ横浜で開催される「CP+2018」に出展し、コンパクト4Kドローン「MAVIC AIR」などDJIの各製品を展示する。


米国で約30万円の自動追尾ドローンSkydio R1が登場

米国で約30万円の自動追尾ドローンSkydio R1が登場

2018年2月13日。米国カリフォルニア州レッドウッドシティー。 Skydio社は、同社初の製品となるR1(完全自律飛行カメラ)の発売を発表した。


セキド「ドローン技能認証」DJI CAMP ~DJI スペシャリスト 育成プログラム~ in 横浜 2018年間スケジュール

セキド「ドローン技能認証」DJI CAMP ~DJI スペシャリスト 育成プログラム~ in 横浜 2018年間スケジュール

DJI社 正規代理店である、株式会社 セキド(本社:東京都国立市、代表取締役:大下貴之)は、DJIドローン技能認証 DJI CAMP の2018年度年間スケジュールを発表しました!


スカイシーカー、産業用ドローン操縦者育成プログラム「Sky Camp」の第2回目開催決定

スカイシーカー、産業用ドローン操縦者育成プログラム「Sky Camp」の第2回目開催決定

産業用大型ドローンを使用した物資の搬送や物件投下に加え、夜間飛行、目視外飛行等の特殊飛行訓練も実施


エアバス社がシンガポールでドローン空輸プロジェクトを初披露

エアバス社がシンガポールでドローン空輸プロジェクトを初披露

2018年2月7日。エアバス社はシンガポール国立大学で、ドローンによる物流を目指すSkywaysプロジェクトを初披露した。


DPCA、RUSEAが京都市と「平常時」を含む包括連携協定 安心・安全も、観光振興、文化財保護もドローンで

DPCA、RUSEAが京都市と「平常時」を含む包括連携協定 安心・安全も、観光振興、文化財保護もドローンで

 京都市は2月13日、一般社団法人ドローン撮影クリエイターズ協会(DPCA)、地域再生・防災ドローン利活用推進協議会(RUSEA)と、ドローンの利活用に関する包括的な連携協定を締結した。災害時に限らず、観光振興、文化財保護など京都の魅力発信の面でも協力しあう。


第13回DJIスペシャリスト認定資格試験(2月22-23日)札幌会場開催

第13回DJIスペシャリスト認定資格試験(2月22-23日)札幌会場開催

DJI CAMPとは、DJIの日本法人であるDJI JAPAN株式会社が主催する操縦者向けの民間資格が取得できる企業向けプログラムです。


インド初のドローン・ハッカソンHackadrone 2018が受賞者を発表

インド初のドローン・ハッカソンHackadrone 2018が受賞者を発表

2018年2月9日。インドのハイデラバードで、エンジニアリングや運用管理サービスを提供しているCyient社はDJIやMicrosoftなどのサポートを受け、インド初となるドローン・ハッカソンのHackadroneを開催した。4,500件以上の登録と617件の提案を受けて、5日間の最終ラウンドを経て受賞者が発表された。


ブイキューブロボティクス、太陽光発電施設点検パッケージ「SOLAR CHECK」サービスを開始

ブイキューブロボティクス、太陽光発電施設点検パッケージ「SOLAR CHECK」サービスを開始

ドローンソリューションを提供する株式会社ブイキューブロボティクス(東京都渋谷区)は、ドローンによる太陽 光発電施設点検パッケージ「SOLAR CHECK(ソーラーチェック)」の提供を開始すると発表した。人工知能を用いた画像解析を行い、大幅に作業効率を向上、短時間で異常パネル検出と点検結果レポートの提供が可能となった。


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