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米国で約30万円の自動追尾ドローンSkydio R1が登場

米国で約30万円の自動追尾ドローンSkydio R1が登場

2018年2月13日。米国カリフォルニア州レッドウッドシティー。 Skydio社は、同社初の製品となるR1(完全自律飛行カメラ)の発売を発表した。


ドローンジャパンの「ドローン米」プロジェクト リモートセンシング旭川ルポ

ドローンジャパンの「ドローン米」プロジェクト リモートセンシング旭川ルポ

ドローンを活用した農業で日本の土づくりを世界に発信するドローンジャパン(東京都千代田区)が、2017年度に推進する「ドローン米」プロジェクトを知るため、ドローンジャパンの春原久徳会長と勝俣喜一朗社長が稲作と畑作の生育調査を行うドローンによるリモートセンシングの現場に同行した。


最高速度263km/h! 史上最速ドローンが登場

最高速度263km/h! 史上最速ドローンが登場

プロのドローンレースを開催しているDRL(ドローン・レーシング・リーグ)は、バッテリーで駆動するリモート制御のクアッドコプターとして、史上最速となる263km/hを記録したドローンを7月14日、発表した。


エンルートが役員人事及び事業再編 株式会社エンルートラボを設立

エンルートが役員人事及び事業再編 株式会社エンルートラボを設立

株式会社エンルート(埼玉県ふじみ野市、 代表取締役社長:伊豆智幸、 以下エンルート)は、 ドローンを始めとする無人航空機、 無人車両等に於ける先端技術の研究・開発の機能を強化し営業推進・サービス提供体制を強化する為、 役員人事の変更及び事業再編を発表した。


農薬散布用ドローン「AGRAS MG-1」の運用実績と来年に向けた機能拡張を発表

農薬散布用ドローン「AGRAS MG-1」の運用実績と来年に向けた機能拡張を発表

DJI JAPAN株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:呉韜)は、農薬散布用ドローン「DJI AGRAS(アグラス) MG-1」の半年間における運用実績と、来年に向けた製品機能を拡張する計画を10月3日、発表した。


国交省航空局がHPを更新 ドローン講習の管理団体7、講習団体は81に

国交省航空局がHPを更新 ドローン講習の管理団体7、講習団体は81に

 国交省航空局はドローン操縦技能の講習で一定の要件を満たした機関を「講習団体」と、講習団体を管理する「管理団体」について8月1日付で更新し、航空局のホームページで掲載した。8月1付現在で管理団体は7団体、講習団体は81団体。


DJIの技術でRyze社が開発した80gドローン「TELLO」発表

DJIの技術でRyze社が開発した80gドローン「TELLO」発表

TELLOは、DJI製品ではないが、スタートアップのRyze社がDJIの技術を継承して製品化したドローンだ。ちょっと見はSPARKを彷彿させるが、重量は80gを実現、FPV対応、飛行時間13分、720PのHD映像伝送とこのクラスでは高いスペックとなっている。詳しい発表を待ちたい。価格は12,800円。


東北初 仙台にドローン専門店

東北初 仙台にドローン専門店

 小型無人機ドローンを販売する専門店「ドローンショップ仙台」が仙台市に開店した。ドローンは東日本大震災の被災地で復興工事の測量や街の空撮記録などに使われているが、店によると、実際に手に取ったり、試運転したりして購入できる専門店は東北初という。


水中ドローンのPowerRayが熱海で日本初の潜水

水中ドローンのPowerRayが熱海で日本初の潜水

消費者向けのロボッティクス製品やサービスをグローバルに展開するPowerVisionGroup(本社:中国北京市、創業者&CEO Wally Zheng)は、熱海で水中ドローンPowerRayの体験会を6月28日に開催した。


【橋梁・トンネル技術展】首都高速の保守点検や災害時調査で活躍できるドローン技術は?

【橋梁・トンネル技術展】首都高速の保守点検や災害時調査で活躍できるドローン技術は?

PwCコンサルティング合同会社(東京)が主催するビジネスコンテスト「ドローン・ソリューション・マッチング」の決勝チーム4組が、首都高速道路株式会社、PwCコンサルティング、ドローンタイムズの審査員を前に、4分間のプレゼンテーションを披露した。


ドローン活用による農業リモートセンシングの最前線

ドローン活用による農業リモートセンシングの最前線

アグリテック・サミット(主催:日本経済新聞社)で、ドローン・ジャパンの勝俣喜一郎代表取締役が、ドローンを活用した農業のリモートセンシングの最前線について講演した。


【慶大ドローン】“ドロゼミ”の学生が農家レストランオープン式典を公式空撮 齋藤農水相、黒岩神奈川県知事ら列席

【慶大ドローン】“ドロゼミ”の学生が農家レストランオープン式典を公式空撮 齋藤農水相、黒岩神奈川県知事ら列席

 慶應義塾大学でドローンを研究する自主活動〝ドロゼミ〟は5月19日、今月開業する飲食施設の開業式典の空撮を行った。式典には学生3人が参集。齋藤農水省、黒岩神奈川県知事、星野衆院議員らが列席する式典をノーミスで乗り切り、列席者や参加者から問い合わせを受けるなど歓迎を受けた。


ドローン事業に200時間飛べる有線給電式ドローン「PARC」を導入 田中電気株式会社(東京・秋葉原)の挑戦

ドローン事業に200時間飛べる有線給電式ドローン「PARC」を導入 田中電気株式会社(東京・秋葉原)の挑戦

ドローン事業を展開する田中電気株式会社(東京都千代田区、第表取締役社長:田中良一)はモトローラ・ソリューションズ株式会社と共に米 CyPhyWorks(サイファイ・ワークス)社の有線給電式ドローン「PARC(パーク)」を導入、販売・レンタル・保守を開始した。


エンルート農業用ドローンの認定教習施設を、クロノス社と連携し開設

エンルート農業用ドローンの認定教習施設を、クロノス社と連携し開設

株式会社エンルートは、株式会社クロノスと共同で農業用ドローン(マルチコプター)の操縦資格を取得できる認定校を開設したことを発表した。


JapanDrones社がPixhawk2の国内販売を開始

JapanDrones社がPixhawk2の国内販売を開始

ドローン向けのオープンソース フライトコントローラーやセンサーなどのソフト開発やサポートを行っているJapanDrones社(本社:長野県、代表:Mackay Randall Neal)は、Pixhawk2の国内販売を開始した。


「AirSelfie」 スマートフォンケースに収納できる自撮り専用超小型ドローン

「AirSelfie」 スマートフォンケースに収納できる自撮り専用超小型ドローン

専用のスマートフォンケースに収納できる自撮りに特化した小型ドローン「AirSelfie」がクラウドファンディングサイト Kickstarter のキャンペーンとして発売されました。


東大発のベンチャー企業が目指すドローン向けの人工知能(1)

東大発のベンチャー企業が目指すドローン向けの人工知能(1)

2015年12月に設立された本郷飛行機株式会社。同社は、東京大学の大学院を卒業した代表取締役の金田賢哉氏と、今年の春に航空宇宙工学専攻(知能工学研究室)博士課程を卒業する予定の此村 領氏が立ち上げたベンチャー企業。ドローンなどのロボットの開発、ロボットの知能化、及びコンサルティングを主力事業にしている。


「田中電気株式会社」が都心にJUIDA認定ドローンスクールを開校

「田中電気株式会社」が都心にJUIDA認定ドローンスクールを開校

「田中電気株式会社」は秋葉原駅から徒歩1分という絶好のロケーションに、JUIDA認定のドローンスクールを開講し、10月17日に1回目の講習をスタートさせた。


国内初となる大型遠隔操縦無人機「ガーディアン」のデモフライトを開始 長崎県壱岐空港

国内初となる大型遠隔操縦無人機「ガーディアン」のデモフライトを開始 長崎県壱岐空港

遠隔操縦無人機の大手企業である米ジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズ社(General Atomics Aeronautical Systems, Inc.、「GA-ASI」)は、5 月 10 日、長崎県壱岐市 壱岐空港で、同社製大型遠隔操縦無人機「ガーディアン」のデモフライトを開始した。


日の丸ドローンを目指してTEADがACSLと協業

日の丸ドローンを目指してTEADがACSLと協業

ドローンメーカーのTEAD株式会社(本社:群馬県、代表取締役社長:横山勉、以下TEAD)と株式会社自律制御システム研究所(本社:千葉県、代表取締役:野波健蔵、以下ACSL)は、農業用ドローンの開発と生産に関する協業を発表した。