南政樹に関する記事


【慶大ドローン】単位がつかないのに学生が集まるドローンの〝ゼミ〟 好奇心旺盛な学生が絶賛、活動中!

【慶大ドローン】単位がつかないのに学生が集まるドローンの〝ゼミ〟 好奇心旺盛な学生が絶賛、活動中!

ドローンの研究、活用、実装に力を入れている慶應義塾大学で、単位にならないゼミがスタートし、活動が活発化している。指導しているのは慶大SFC研究所ドローン社会共創コンソーシアムの南政樹副代表。登録者は経験者、未経験者、高校生ら16人で、原則毎週1回、強い好奇心を持ち寄って教室を熱気で満たしている。


慶大コンソ、体制変更を発表 副代表に南政樹氏、事務局長に高橋伸太郎氏

慶大コンソ、体制変更を発表 副代表に南政樹氏、事務局長に高橋伸太郎氏

 慶應義塾大学SFC研究所・ドローン社会共創コンソーシアム(代表・古谷知之総合政策学部教授)は、2月1日付の体制変更を発表した。事務局長だった南政樹・政策メディア特任助教が副代表に、高橋伸太郎・政策メディア研究科特任講師が事務局長に就任。近く到来を見込む〝ドローン前提社会〟でのよりよい社会の実現を目指し体制を強化する。


【2018展望】慶大・南政樹氏(上) 〝田村モデル〟の人材育成カリキュラムを拡充 他地域への展開も

【2018展望】慶大・南政樹氏(上) 〝田村モデル〟の人材育成カリキュラムを拡充 他地域への展開も

 ドローンの発展に奔走するキーマンは2018年をどう展望するのか。慶應義塾大学は2016年12月に福島県田村市と〝ドローン連携協定〟を締結し、高校生にドローン講座を提供するなど田村市の活性化に取り組んできた。活動で中心的な役割を担った南政樹特任助教に次の一手と、業界の展望を聞いた。2回に分けてお届けする。


【慶大×田村市】慶大・南政樹氏 生徒がドローンでフェスに参加する意義

【慶大×田村市】慶大・南政樹氏 生徒がドローンでフェスに参加する意義

 9月9日に田村市で開催される音楽フェスに、福島県立船引高校(福島県田村市)でドローン特別講座を受講している生徒がドローン空撮などで参加する。指導を担っている慶大SFC研究所・ドローン社会共創コンソーシアムの南政樹事務局長(政策・メディア研究科特任助教)に、生徒が参加する意義を聞いた。


“慶應ドロコン”「ドローン社会実現」への研究体

“慶應ドロコン”「ドローン社会実現」への研究体

“慶應ドロコン”のキーマン2人 古谷知之、南政樹氏に聞く