農業用ドローンに関する記事


【新潟県ドローン特区】農業用ドローンの実証実験を開始

【新潟県ドローン特区】農業用ドローンの実証実験を開始

7月25日。株式会社ローソン(本社:東京都品川区)と特例農業法人ローソンファーム新潟(新潟市東区)は、「新潟市」と農業用ドローンの取り扱いと操縦教習所を展開する「新潟クボタ(本社:新潟県新潟市)」と連携して、農業用ドローンによる水稲の薬剤散布の実証実験を開始する。


日の丸ドローンを目指してTEADがACSLと協業

日の丸ドローンを目指してTEADがACSLと協業

ドローンメーカーのTEAD株式会社(本社:群馬県、代表取締役社長:横山勉、以下TEAD)と株式会社自律制御システム研究所(本社:千葉県、代表取締役:野波健蔵、以下ACSL)は、農業用ドローンの開発と生産に関する協業を発表した。


日本の農家のニーズを学んで進化を続けるエンルートの最新ドローン(1)

日本の農家のニーズを学んで進化を続けるエンルートの最新ドローン(1)

国内ドローンメーカーのエンルート社で、創業当時から技術者として機体の開発に携わってきた技術開発本部長の斉藤昇氏に、農業用ドローン開発の歴史と今後について聞いた。


次世代農業EXPOに農業用ドローンが一堂に介する

次世代農業EXPOに農業用ドローンが一堂に介する

2016年10月12日から幕張メッセで開催された「次世代農業EXPO」に、最新の農業用ドローンが集まった。農薬や肥料の散布から圃場のセンシングにデモフライトまで、農業で活躍するドローンの最前線を取材した。(田中亘)



エンルートと、パートナー事業者が、農薬散布ドローン整備工場の認定を取得

エンルートと、パートナー事業者が、農薬散布ドローン整備工場の認定を取得

株式会社エンルート(本社:埼玉県ふじみ野市うれし野1-3-29、代表取締役:伊豆智幸 以下エンルート)と、エンルートのパートナー事業者は、農業用ドローンの整備、販売を行うことのできる認定を取得しました。


エンルート農業用ドローンの認定教習施設を、クロノス社と連携し開設

エンルート農業用ドローンの認定教習施設を、クロノス社と連携し開設

株式会社エンルートは、株式会社クロノスと共同で農業用ドローン(マルチコプター)の操縦資格を取得できる認定校を開設したことを発表した。