写真報道局に関する記事


紅葉の日光いろは坂、空中散歩 360°パノラマ映像も

紅葉の日光いろは坂、空中散歩 360°パノラマ映像も

栃木県日光市の第2いろは坂の周辺で紅葉が見頃を迎え、赤や黄色のカエデやツツジ、ミズナラなどの木々がドライバーらの目を楽しませた。日光自然博物館は「きれいに色づいた。これからの天候にもよるが、11月初めまで楽しめそう」としている。(10月26日、ドローンから、産経新聞写真報道局 古厩正樹撮影)


【ドローンView】 水面の書 ジュンサイ収穫始まる・山形県村山市

【ドローンView】 水面の書 ジュンサイ収穫始まる・山形県村山市

初夏の味覚ジュンサイの収穫が山形県村山市の沼で最盛期を迎えている。箱舟に乗った大高根じゅん菜採取組合の組合員が箱舟に乗って沼にこぎ出すと、ジュンサイの葉で一面緑色の水面に筆書きのような黒い模様が描き出された。


【ドローンView】サクラエビの天日干しがピーク 静岡の富士川河川敷

【ドローンView】サクラエビの天日干しがピーク 静岡の富士川河川敷

静岡市清水区の富士川河川敷で、駿河湾特産のサクラエビの天日干しがピークを迎え、一面をピンク色に染めた。


【ドローンView】神秘のブルーに浮かぶ新緑 群馬県中之条町「奥四万湖」

【ドローンView】神秘のブルーに浮かぶ新緑 群馬県中之条町「奥四万湖」

ドローンから見た奥四万湖は、絵の具をそのまま流し込んだような濃い青色が水面を染めていた。湖の北端にある「浮島」と呼ばれる小さな半島は、水面下に沈み、サンゴ礁のようなエメラルドグリーンのグラデーションを加えていた。


【ドローンView】鮮やかな緑が覆うジオパーク 静岡県伊東市・大室山

【ドローンView】鮮やかな緑が覆うジオパーク 静岡県伊東市・大室山

伊豆半島東部にある「大室山」(静岡県伊東市)をドローン空撮した。標高580メートルで直径300メートルの噴火口がある伊東市のシンボルは、約4000年前の1回の噴火活動でできた単成火山の典型として、平成22年に国指定の天然記念物に指定された。


東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る⑥ 命救った伝承の防災教育

東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る⑥ 命救った伝承の防災教育

東日本大震災から7年、津波で甚大な被害を蒙った沿岸地域は堤防工事やかさ上げでその風景は大きく変貌し、一方、東京電力福島第一原発事故の影響を受けた地域は未だ復旧、復興の兆しが見えない。従来のアングルからは分からなかった被災地の姿を、ドローンの“鳥の眼”を通して再検証した。産経新聞写真報道局が報告する。


東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る⑤ 増殖する緑の“立体物”

東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る⑤ 増殖する緑の“立体物”

東日本大震災から7年、津波で甚大な被害を蒙った沿岸地域は堤防工事やかさ上げでその風景は大きく変貌し、一方、東京電力福島第一原発事故の影響を受けた地域は未だ復旧、復興の兆しが見えない。従来のアングルからは分からなかった被災地の姿を、ドローンの“鳥の眼”を通して再検証した。産経新聞写真報道局が報告する。


東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る④ 育て!海岸線を守る海岸防災林

東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る④ 育て!海岸線を守る海岸防災林

東日本大震災から7年、津波で甚大な被害を蒙った沿岸地域は堤防工事やかさ上げでその風景は大きく変貌し、一方、東京電力福島第一原発事故の影響を受けた地域は未だ復旧、復興の兆しが見えない。従来のアングルからは分からなかった被災地の姿を、ドローンの“鳥の眼”を通して再検証した。産経新聞写真報道局が報告する。


東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る③ 「解体か保存か」遺構めぐり町を2分

東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る③ 「解体か保存か」遺構めぐり町を2分

東日本大震災から7年、津波で甚大な被害を蒙った沿岸地域は堤防工事やかさ上げでその風景は大きく変貌し、一方、東京電力福島第一原発事故の影響を受けた地域は未だ復旧、復興の兆しが見えない。従来のアングルからは分からなかった被災地の姿を、ドローンの“鳥の眼”を通して再検証した。産経新聞写真報道局が報告する。


東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る② 被災地見守る一本松

東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る② 被災地見守る一本松

東日本大震災から7年、津波で甚大な被害を蒙った沿岸地域は堤防工事やかさ上げでその風景は大きく変貌し、一方、東京電力福島第一原発事故の影響を受けた地域は未だ復旧、復興の兆しが見えない。従来のアングルからは分からなかった被災地の姿を、ドローンの“鳥の眼”を通して再検証した。産経新聞写真報道局が報告する。


東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る① あの日から変わらぬ時間

東日本大震災から7年 被災地を鳥の眼で見る① あの日から変わらぬ時間

東日本大震災から7年、津波で甚大な被害を蒙った沿岸地域は堤防工事やかさ上げでその風景は大きく変貌し、一方、東京電力福島第一原発事故の影響を受けた地域は未だ復旧、復興の兆しが見えない。従来のアングルからは分からなかった被災地の姿を、ドローンの“鳥の眼”を通して再検証した。産経新聞写真報道局が報告する。