赤外線カメラに関する記事


テラドローン、屋根点検ソリューション 「Terra Roofer 」赤外線カメラに対応した新バージョンの提供を開始

テラドローン、屋根点検ソリューション 「Terra Roofer 」赤外線カメラに対応した新バージョンの提供を開始

テラドローン株式会社(東京都渋谷区)は、 昨年9月にリリースした屋根点検ソリューション「Terra Roofer」(テラルーファー)に、16機能以上を新たに追加し、 大幅なバージョンアップにて提供を開始した。


CLUE、ドローン屋根外壁点検アプリDroneRoofer(ドローンルーファー)が赤外線画像撮影に対応

CLUE、ドローン屋根外壁点検アプリDroneRoofer(ドローンルーファー)が赤外線画像撮影に対応

株式会社CLUE(東京都港区)は、 iPadだけでドローンを安全に自動操縦し、 屋根外壁点検を行うことができるアプリ「DroneRoofer(ドローンルーファー)」を、5月8日から赤外線カメラ搭載DJI製ドローンMavic 2 Enterprise Dualに対応させると発表した。


DJI、赤外線カメラ搭載のドローン「MAVIC 2 ENTERPRISE DUAL」 を発表

DJI、赤外線カメラ搭載のドローン「MAVIC 2 ENTERPRISE DUAL」 を発表

DJIは、 ビジュアルカメラと赤外線カメラを一つのユニットに統合した産業用ドローン「Mavic 2 Enterprise Dual」lを、12月20日、発表した。この産業用ドローンは厳しい現場環境でも安全かつ迅速に操作が可能な信頼性の高いツールとして、 操縦者の業務をサポートする。


DJI ZENMUSE XT2の国内事例を紹介

DJI ZENMUSE XT2の国内事例を紹介

DJI JAPAN株式会社(本社:東京都品川、代表取締役:呉韜)は、赤外線カメラのZENMUSE XT2の国内事例を報道関係者と代理店や関係者に発表した。


DJI、赤外線カメラ「ZENMUSE XT2」と「PAYLOAD SDK」を発表

DJI、赤外線カメラ「ZENMUSE XT2」と「PAYLOAD SDK」を発表

空撮テクノロジーで世界をリードする DJI は、インフラ点検および検査、精密農 業、消防活動や捜索救援活動などの専門的な業務を対象に、高性能赤外線カメラ「ZENMUSE XT2」 と DJI の産業用ドローンプラットフォームをカスタマイズできる「PAYLOAD SDK」を発表した。


Skylinkが 社会インフラ画像診断の「ドローン活用技術セミナー」開催 4月5日・品川

Skylinkが 社会インフラ画像診断の「ドローン活用技術セミナー」開催 4月5日・品川

ドローンを使った様々なソリューションを提供するSkylink(東京都)が、1億画素カメラや赤外線カメラを使った社会インフラ画像診断に付いてのセミナーを、4月5日、開催する。


スカイロボットがFLIR Systemsとアジア総販売代理店契約を締結  赤外線サーモグラフィカメラ「Boson」の量産を開始

スカイロボットがFLIR Systemsとアジア総販売代理店契約を締結 赤外線サーモグラフィカメラ「Boson」の量産を開始

株式会社スカイロボット(東京都中央区)は、 赤外線カメラメーカーFLIR Systemsとアジア総販売代理店契約を締結し、世界最軽量クラス・赤外線サーモグラフィカメラ「Boson」の量産を開始した。1月17日(水)から開催される「ロボデックス ロボット開発・活用展」で展示される。


スカイロボットが簡単脱着式・赤外線カメラ装置「SKYFUSION (スカイフュージョン)」10月2日から販売開始

スカイロボットが簡単脱着式・赤外線カメラ装置「SKYFUSION (スカイフュージョン)」10月2日から販売開始

産業用ドローンの開発・販売を行う株式会社スカイロボット(東京都中央区)は、小型のドローンに装着できる簡単に脱着できる赤外線カメラ装置「SKYFUSION(スカイフュージョン)」を10月2日から販売を開始すると発表した。


ドローンによる水難救助 災害対策建設協会JAPAN47 神奈川支部が公開実証実験を開催

ドローンによる水難救助 災害対策建設協会JAPAN47 神奈川支部が公開実証実験を開催

一般社団法人 災害対策建設協会JAPAN47(ジャパンフォーセブン)神奈川支部は、 ドローンによる水難救助の公開実証実験を本格的な海水浴シーズンを前にした6月27日、神奈川県藤沢市の片瀬海岸で開催した。


ドローンで倒壊危険性を判定、赤外線カメラで屋根の温度を分析

ドローンで倒壊危険性を判定、赤外線カメラで屋根の温度を分析

 災害調査にロボットなどを活用する動きが進む中、赤外線カメラを搭載した特殊な小型無人飛行機「ドローン」で建物を空撮し、屋根の温度状況から倒壊危険性などを判定する技術の開発が進められている。