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オリジナルの記事一覧

【ドローン・プログラミング・コンテスト参加】コンサルティングやファームウェア開発の視点で参加者を応援したい

【ドローン・プログラミング・コンテスト参加】コンサルティングやファームウェア開発の視点で参加者を応援したい

空撮サービス株式会社(本社:東京都港区、代表:山本哲男)は、写真やビデオの空撮にドローン関連のシステム開発やコンサルティングを手掛けるIT企業。代表取締役社長の山本哲男氏は、2000年に設立した4D Networks社の社長でもある。


【ドローン・プログラミング・コンテスト参加】先進技術やIoTサービスへの展開をドローンの自律飛行に期待

【ドローン・プログラミング・コンテスト参加】先進技術やIoTサービスへの展開をドローンの自律飛行に期待

東京システムハウス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:林 知之)は、システムサービスやビジネスイノベーションを提供する独立系IT企業。同社のIoTサービス事業部では、ドローンの新たな可能性を求めて、コンテストへの協賛を決めた。


オーストラリアのAirscope社がドローンの画像からリソース資産の3次元モデリングを開発

オーストラリアのAirscope社がドローンの画像からリソース資産の3次元モデリングを開発

オーストラリアのパースで、リソース資産の検査や視覚化を事業にしているAirscope社は、インテルのFalcon 8+ドローンを活用して、石油ガス施設の撮影画像から3-Dモデリングによる仮想キャンバスの開発に成功した。


KPMGコンサルティングが取り組むドローン活用による事業変革

KPMGコンサルティングが取り組むドローン活用による事業変革

KPMGコンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮原 正弘)は、テクノロジーを活用した企業の事業変革を支援している。同社は、経理業務や漁業などの産業分野でドローンを活用した事業変革(ビジネス・トランスフォーメーション)に取り組んでいる。


9位にテラドローン! 独DRONEIIが「サービス・プロバイダー・ランキング」発表

9位にテラドローン! 独DRONEIIが「サービス・プロバイダー・ランキング」発表

 世界各国のドローン企業を業種別に網羅した業界地図の作成で知られるドイツの調査会社、Drone Indusry Insight社(DRONEII)は、ドローンのサービスを提供するDaaS企業の「TOP20ドローン・サービス・プロバイダー・ランキング2018」を発表した。日本からテラドローン株式会社が9位に入った。


【ドローン・プログラミング・コンテスト参加】ドローンの防災ソリューションに注目する理経

【ドローン・プログラミング・コンテスト参加】ドローンの防災ソリューションに注目する理経

株式会社理経(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:猪坂哲)は、システムから部品、防災、防衛まで、さまざまな分野の製品を取り扱っているIT商社。同社の防災情報システム部では、有線ドローンを活用した移動型の火の見やぐらを提案するなど、新たな防災ソリューションを研究している。


ドローン社会の実現を地図情報でサポートするゼンリン ドローン・プログラミング・コンテストをスポンサード

ドローン社会の実現を地図情報でサポートするゼンリン ドローン・プログラミング・コンテストをスポンサード

株式会社ゼンリン(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:髙山善司)は、日本の産業用ドローンに早くから注目し、ドローン専用飛行支援地図サービス「SORAPASS」の提供や「ドローンハイウェイ構想」などの実現に取り組んでいる。


「ドローンを防災に活用」 大船警察署と鎌倉ドローン協会が防災協定締結

「ドローンを防災に活用」 大船警察署と鎌倉ドローン協会が防災協定締結

神奈川県警大船警察署(鎌倉市大船、野口博署長)と一般社団法人鎌倉ドローン協会(代表理事:青栁正紀 本部:鎌倉市七里ガ浜東)は2月27日、大規模災害時のドローンによる被災現場情報収集などの防災協定を締結した。同協会はすでに鎌倉市、鎌倉警察署とも同様の協定を結んでおり、鎌倉市内では3番目の締結事例となる。


旭川でスマート農業シンポジウムを開催(4)

旭川でスマート農業シンポジウムを開催(4)

一般社団法人セキュアドローン協議会は、2018年2月16日に北海道旭川市のJA会館で、スマート農業シンポジウムを開催した。後半のパネルディスカッションには、上川農業改良普及センターの近藤睦氏が、データの利活用の可能性について触れた。


旭川でスマート農業シンポジウムを開催(3)

旭川でスマート農業シンポジウムを開催(3)

一般社団法人セキュアドローン協議会は、2018年2月16日に北海道旭川市のJA会館で、スマート農業シンポジウムを開催した。後半は、代表理事の春原久徳会長がモデレーターを務めたパネルディスカッションが行われた。


フォーラムエイト、ドローン産業の創造をプラチナ・スポンサーとして応援

フォーラムエイト、ドローン産業の創造をプラチナ・スポンサーとして応援

構造物設計をはじめ土木・建築設計を支援するソフトウェア・技術サービスを提供している株式会社フォーラムエイト(本社:東京都港区、社長:伊藤裕二)。同社は、ドローンのソフトウェアのプログラミングに特化したプログラミング・コンテストにプラチナ・スポンサーとして協賛する。


クオリティソフト、スクール運営からオリジナル機体の開発まで本気でドローンに取り組むIT企業

クオリティソフト、スクール運営からオリジナル機体の開発まで本気でドローンに取り組むIT企業

セキュリティソリューションを中心にIT事業を展開するクオリティソフト株式会社(本社:和歌山県白浜町、代表取締役社長:浦聖治)は、2017年4月からドローンスクール事業を開始し、オリジナルドローンの開発にも取り組んでいる。


ドローンの活用に向けた人材育成に関する協定を締結 八王子市とデジタルハリウッド

ドローンの活用に向けた人材育成に関する協定を締結 八王子市とデジタルハリウッド

八王子市(東京都)とデジタルハリウッド株式会社(東京都千代田区神田駿河台)は、小型無人航空機(ドローン)の活用に向けた人材育成に関する協定を、八王子市の石森孝志市長とデジタルハリウッド株式会社の杉山知之取締役学長が調印、2月23日に締結した。


CP+、写真家による注目のドローン空撮・活用講演も 3月1日〜4日、パシフィコ横浜

CP+、写真家による注目のドローン空撮・活用講演も 3月1日〜4日、パシフィコ横浜

カメラと写真映像ワールドプレミアムショー「CP+ 2018」が、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市みなとみらい地区)で、3月1日〜4日に開催される。今年は過去最大となる128社・団体が出展、ドローン関連の出展やセミナーもある。ドローン関連ではDJI JAPAN株式会社(東京都港区)と一般社団法人ドローン大学校が出展する。


ボーダフォンが世界初のドローン安全技術の試験を開始

ボーダフォンが世界初のドローン安全技術の試験を開始

2018年2月20日。ボーダフォングループは、世界初となる航空管制用ドローン追跡と安全技術の試験を開始すると発表した。同社の取り組みは、4Gネットワークと IoT技術を活用して、壊滅的な事故から航空機を保護し、ドローンの犯罪を抑止する。


ドローンに最適なプライム・スターの蓄電池「HUG」シリーズ 「バッテリー ジャパン」展に出展

ドローンに最適なプライム・スターの蓄電池「HUG」シリーズ 「バッテリー ジャパン」展に出展

プライム・スター株式会社(本社:東京都港区赤坂/代表取締役 下田 知代)は、防災非常用蓄電池としてリチウムイオン蓄電池「HUG」シリーズを、ドローン用のポータブル蓄電池として提案、販売している。2月28日から開催される「二次電池展(バッテリー ジャパン)」(東京ビッグサイト)に出展する。


旭川でスマート農業シンポジウムを開催(2)

旭川でスマート農業シンポジウムを開催(2)

一般社団法人セキュアドローン協議会は、2018年2月16日に北海道旭川市のJA会館で、スマート農業シンポジウムを開催した。特別講演に続いて、田上利博事務局長が登壇し、ドローンを活用した精密農業の成果を報告した。


本庄第一中学がORSOの「DRONE STAR© プログラミング」で授業 盛り上がる教室

本庄第一中学がORSOの「DRONE STAR© プログラミング」で授業 盛り上がる教室

学校法人塩原学園・本庄第一中学校(埼玉県本庄市)は、株式会社ORSO(東京都千代田区)の「DRONE STAR© プログラミング」先行導入パートナーとして、2年生を対象にプログラミング授業を行った。自分たちのプログラミングしたドローンの飛行に生徒たちは盛り上がった。


旭川でスマート農業シンポジウムを開催(1)

旭川でスマート農業シンポジウムを開催(1)

一般社団法人セキュアドローン協議会は、2018年2月16日に北海道旭川市のJA会館で、スマート農業シンポジウムを開催した。代表理事の春原久徳会長の特別講演や、農業生産者に研究機関の研究員などがパネルディスカッションに参加し、日本の農業とドローンに関する熱い議論が交わされた。


「講習団体」2月は5団体増加 国交省航空局HP更新

「講習団体」2月は5団体増加 国交省航空局HP更新

 国交省航空局は2月1日付で、ドローン講習に関するホームページの掲載情報を更新した。一定の要件を満たした技能認証を提供する講習団体は、2つ以上の技能認証を提供する〝二刀流〟を1団体とカウントすると実質141団体で、1月1日から5団体増えた。二刀流が5団体あり、それぞれを別団体とカウントすると延べ146になる。