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オリジナルの記事一覧

創刊記念 ドローンタイムズ セミナー 「ドローンから始まる日本の空の産業革命」 (8)

創刊記念 ドローンタイムズ セミナー 「ドローンから始まる日本の空の産業革命」 (8)

ドローンタイムズ創刊記念セミナーでは、最後にトークセッションを開催した。ブルーイノベーション株式会社 代表取締役社長 熊田 貴之 氏がモデレータとなり、ドローンベンチャーを取り巻く現状や課題などがディスカッションされた。(田中亘)


「ドローンソフトウェアエンジニア養成塾第1期生」の成果発表

「ドローンソフトウェアエンジニア養成塾第1期生」の成果発表

11月11日、ドローンに関するコンサルティングや精密農業を展開するドローン・ジャパンは、軽井沢の風越公園アイスパーク会議室で、「ドローンソフトウェアエンジニア養成塾第1期生」の成果発表を行った。また同社は、APTJ(ArduPilotTeamJapan)の設立も発表した。(田中亘)


米GoPro Karma 2500台リコール

米GoPro Karma 2500台リコール

米国時間の11月8日。アクションカメラで有名な米GoPro社は、10月23日から米国で販売を開始したドローンのKarmaをリコールすると発表した。極一部の機種が、操作中に動力を失う可能性があるという。(田中亘)


ドローン事業を加速する米インテル

ドローン事業を加速する米インテル

米国時間11月4日。半導体大手の米インテルは、Intel Shooting Starという新型ドローンを発表した。同ドローンは、アートやエンターテイメントに光のショーに適したLED搭載機。また固定翼ドローンを開発したドイツのMAVinci社の買収も発表した。(田中亘)


創刊記念 ドローンタイムズ セミナー 「ドローンから始まる日本の空の産業革命」 (7)

創刊記念 ドローンタイムズ セミナー 「ドローンから始まる日本の空の産業革命」 (7)

ドローンタイムズ創刊記念セミナーの基調講演の最後に、国土交通省 総合政策局 物流政策課長 平嶋 隆司 氏が登壇し、小型無人機の物流事業への活用に向けた同省の取り組みを説明した。(田中亘)


ハイウェイテクノフェアに見る点検用ドローンの最新動向

ハイウェイテクノフェアに見る点検用ドローンの最新動向

高速道路を支える最先端の技術を集めたハイウェイテクノフェア2016に、点検用のドローンが登場した。各社の取り組みを通して、点検用途におけるドローンの最新動向を取材した。(田中亘)


グーグルの共同創業者が開発した試作VTOL機の噂

グーグルの共同創業者が開発した試作VTOL機の噂

米国西海岸のベイエリアを中心にウェブでニュースを提供しているマーキュリーニュース社が、大型のVTOL機が牽引されている画像を公開した。ニュースでは、グーグルの共同創業者のラリー・ペイジのZee.Aero社の試作機ではないかと推測している。(田中亘)


米UBERがVTOL機による15分で$21(約2,200円)以下の航空輸送を構想

米UBERがVTOL機による15分で$21(約2,200円)以下の航空輸送を構想

米国時間の10月28日。自動車配車サービスで有名な米UBERは、「未来の都市の航空輸送」という98ページにわたるホワイトペーパーを発表した。同資料によれば、将来はVTOL型のUAVを利用して15分の空の旅を$21(約2,200円)以下にするという。(田中亘)


報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 4・FAA登録の巻

報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 4・FAA登録の巻

 報道カメラマン・納冨康(38)。現在は産経新聞写真報道局に勤務し、報道カメラマン歴15年目のベテランだが、ドローンでの空撮は初心者。どちらかというとドローンは敬遠してきたが、上司から「アメリカでドローンを飛ばして雄大な写真を撮ってこい」の無茶ぶりミッションを与えられ、今回ドローンパイロットを目指すことになった。


360度のドローン動画で地方創生に貢献する「いやしのまど」(2)

360度のドローン動画で地方創生に貢献する「いやしのまど」(2)

鳥取県の西部にある大山を中心に、地方創生の一環としてドローンによる360度の全天球動画を製作した有限会社ジャプロ(本社:鳥取県、代表者名:幸形信之、以下ジャプロ)。今回は、その撮影秘話について、代表の幸形氏に聞いた。(田中亘)


360度のドローン動画で地方創生に貢献する「いやしのまど」(1)

360度のドローン動画で地方創生に貢献する「いやしのまど」(1)

2016年10月19日、Webサイトやアプリの企画制作を⾏う有限会社ジャプロ(本社:鳥取県、代表者名:幸形信之、以下ジャプロ)は、AR・VR 360度バーチャル田舎テラピー「いやしのまど」の最新版をリリースした。その映像の中で、ドローンを活用した360度のVR動画を提供している。(田中亘)


報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 3・とりあえず巣立ちの巻

報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 3・とりあえず巣立ちの巻

 報道カメラマン・納冨康(38)。現在は産経新聞写真報道局に勤務し、報道カメラマン歴15年目のベテランだが、ドローンでの空撮は初心者。どちらかというとドローンは敬遠してきたが、上司から「アメリカでドローンを飛ばして雄大な写真を撮ってこい」の無茶ぶりミッションを与えられ、今回ドローンパイロットを目指すことになった。


米アマゾン、ドローンの音声操作特許を取得 やかんの沸騰を確認し、迷子も捜索

米アマゾン、ドローンの音声操作特許を取得 やかんの沸騰を確認し、迷子も捜索

 米国時間の2016年10月18日。米アマゾンは、US 9,471,095 B1というパテント番号の特許を取得した。この特許は、小型のUAVを音声で操作するもの。その特許申請書に書かれた内容から、アマゾンが描く未来の小型ドローンを探る。(田中亘)


創刊記念 ドローンタイムズ セミナー 「ドローンから始まる日本の空の産業革命」 (6)

創刊記念 ドローンタイムズ セミナー 「ドローンから始まる日本の空の産業革命」 (6)

ドローンタイムズ創刊記念セミナーの基調講演に、福島県商工労働部 ロボット産業推進室の北島 明文 室長が登壇し、 福島県ロボットテストフィールドを紹介した。(田中亘)


報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 2・初空撮の巻

報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 2・初空撮の巻

 報道カメラマン・納冨康(38)。現在は産経新聞写真報道局に勤務し、報道カメラマン歴15年目のベテランだが、ドローンでの空撮は初心者。どちらかというとドローンは敬遠してきたが、上司から「アメリカでドローンを飛ばして雄大な写真を撮ってこい」の無茶ぶりミッションを与えられ、今回ドローンパイロットを目指すことになった。


報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 1(下)

報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 1(下)

 報道カメラマン・納冨康(38)。現在は産経新聞写真報道局に勤務し、報道カメラマン歴15年目のベテランだが、ドローンでの空撮は初心者。どちらかというとドローンは敬遠してきたが、上司から「アメリカでドローンを飛ばして雄大な写真を撮ってこい」の無茶ぶりミッションを与えられ、今回ドローンパイロットを目指すことになった。


最新鋭の農業用ドローンに見る国内ドローン事情詳報(2)

最新鋭の農業用ドローンに見る国内ドローン事情詳報(2)

農業用ドローンといえば、一般社団法人 農林水産航空協会が推進してきた農薬散布向けの産業用無人航空機としての用途が多い。その一方で、土壌調査や分析に作物の生育状況の監視など、精密農業と呼ばれる分野での活躍も期待されている。(田中亘)


「田中電気株式会社」が都心にJUIDA認定ドローンスクールを開校

「田中電気株式会社」が都心にJUIDA認定ドローンスクールを開校

「田中電気株式会社」は秋葉原駅から徒歩1分という絶好のロケーションに、JUIDA認定のドローンスクールを開講し、10月17日に1回目の講習をスタートさせた。


報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 1(上)

報道カメラマン・納冨康の『目指せ! ドローンパイロット』DAY 1(上)

 報道カメラマン・納冨康(38)。現在は産経新聞写真報道局に勤務し、報道カメラマン歴15年目のベテランだが、ドローンでの空撮は初心者。どちらかというとドローンは敬遠してきたが、上司から「アメリカでドローンを飛ばして雄大な写真を撮ってこい」の無茶ぶりミッションを与えられ、今回ドローンパイロットを目指すことになった。


最新鋭の農業用ドローンに見る国内ドローン事情詳報(1)

最新鋭の農業用ドローンに見る国内ドローン事情詳報(1)

次世代農業EXPOには、国内の主要なドローンベンダーが集まり、最新鋭の機体を展示した。すでに販売実績のあるモデルから、数年後の製品化を目指すプロトタイプまで、国内のドローン事情が俯瞰できる展示会となっていた。(田中亘)